Qualliaマコモシャンプー

発酵マコモシャンプーの特徴

 

Qualliaシャンプーには3種類のマコモ発酵液を独自にブレンドし高濃度配合いたしました。

裏書きの全成分は化粧品の場合、配合量の多いものから記入がルールです。

シャンプーで一番気になる界面活性剤までを配合順書きますと

水、バチルス/マコモ発酵液、アロエベラ液汁、デジルグルコシド、プロパンジオール

ココイル加水分解ケラチン(羊毛)、ココイルリンゴアミノ酸Na、コカミドプロピルベタイン

となります。

デジルグルコシドはトウモロコシ由来の非イオン系の界面活性剤ですがほとんどの場合メインの活性剤の助剤として使われる安全性の高いものです。

このシャンプーの主活性剤はケラチン由来のものです。洗いながら補修もでき肌への刺激も少なく安全な成分です。

このほかにもフルボ酸、フラーレン、16種類の植物灰ミネラル、など特徴のある成分を配合し美容液で洗うスカルプシャンプーがコンセプトです。

ノンシリコンのスカルプシャンプーですがトリートメントの必要はございません。

生きた酵母の優しいシャンプーです。

 

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